2/5(土)/6日(日)
takoyaさん
「米ぺんぎん(実演) 」
おそらく世界でもっとも小さなペンギンを生み出す、 手先が器用TVチャンピオン、takoyaさんの、米絵の実演があります。
漢字3文字まで、1000円です。先着10名様。
2/5(土)/6日(日)
湯澤 満さん+上田一生先生
「ペンギン紙芝居・復活上演」
ペンギンマニアの中では、半ば伝説として語られる、ペンギン紙芝居。
今回は、ペンギン紙芝居の製作者、湯澤さんご自身が演じられます。
長崎ペンギン水族館から、この日のために、紙芝居が会場に届けられます。必見。
2/5(土)10:00-12:00
高野ひろしさん
「銀の輔と撮影会」
ペンギンアート展の常連で、相棒銀の輔とのお散歩写真でおなじみの高野ひろしさんが、銀の輔とともに、会場にやってきます。
ご希望の方、先着順に(最大50組)、高野さん自らシャッターを押して
記念写真を撮影してくれます。
撮った写真は、すぐに会場近くのビックカメラで現像して、その日の午後には会場に貼り出します。
最終日、取りにきてくれる方には、お持ち帰りいただきます。
2/6(日)11:00-113:00
鎌倉文也さん
「ペンギンファッションリーダーを探せ(^^;」
こちらもペンギンアート展の常連で、ペンギンファンにはおなじみの写真家、鎌倉文也さんが来場されます。
鎌倉さんは、生ペンギンの他にも、ペンギンファッションの人の撮影もお好きと聞いて、それでは、ペンギンファッション度が異常に高いことが予想されるペンギンアート展会場で、来場者を撮影していただこう、という企画を実施することにしました。
最近愛用のデジカメ D70で撮影。撮ったメディアは、やはりビックカメラで即現像。お客様にお渡しします。
こちらも、メディアの容量上、最大50名くらいで締め切らせていただきます。
写真を撮ってもらいたい人、当日はペンギンなスタイルで!
少々のことでは、目立ちませんよ。
特別出展作品
ペンギン会議の上田一生先生より、「ペンギンアートの歴史的原点」ということで、18世紀のイギリスの鳥類学者・博物学者、グールドによるリトグラフ(石版印刷)のコレクションの中から、「イワトビペンギン」 「コガ夕ペンギン」の2点を出展していただくことになりました。

