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実行委員を募集します!

ペンギンアート展の今後を担う実行委員を募集します

ペンギンアート展は、手作りで作り上げる、ペンギン愛好家の文化祭。
1997年の初開催以来、今日にいたるまで、ボランティアによる「実行委員会」が運営しています。
現在の中心メンバーが運営に関わりだして、すでに16年経ちます。
その16年の間に、スタッフを取り巻く生活環境も、大きく変化しました。
「親の介護」「子育て」「転職」また本業の職務でも、重責を担うことが増えています。
そのような理由で、実行委員を離れざるを得ないメンバーも出てきました。
今後もペンギンアート展を継続してくためには、次世代へのバトンタッチをさらに加速することが不可欠であると、実行委員会では考えています。
是非一緒にアート展を作り上げてください!

●イベント企画 / アート展全体の中の様々な企画を立案、実施していきます。
●メディア対応 / Webサイト運営から写真撮影・ソーシャルメディアなどの対外的情報発信。
●会場管理 / 展示会場や什器、備品、プライスカードなどの準備。
●出展者応対 / 参加者の応募から受付、質疑応答の対応。終了後の清算まで。
●レジシステム構築 / レジの選定 品番の発行 バーコード発行など
●スタッフ管理 / 会期中のスタッフのシフト作成。実際の運用。
●パーティー運営 / パーティ会場の選定や当日の運営をサポート。

例えば、本業がWEB関連であったり、イベント会社にお勤めだったりたりする場合、本業の経験が生かせると思います。
また、小売店での販売や接客の経験や、企業での経理や事務のご経験なども活かしていただけると思います。

繰り返しになりますが、実行委員会は、無償のボランティアになります。
金銭的な見返りはまったくありませんが、16年も続けているスタッフがいるくらいで、面白いこともありますよ。

●有名なペンギンクリエイターの方と、お近づきになれる。
●イベント運営のノウハウが身につく。
●特に、完全委託のイベントは希少のため、貴重な機会になるかと思います。
●ペンギン仲間が増える
●本業にフィードバックできることも多い
●得意分野を活かせる。

打ち合わせは、ほぼオンラインで行います。(yammer と 補助的にメーリングリスト)
Google docsやyammerなどの取扱に慣れている(慣れていただく)必要があります。

本来条件などはつけるつもりはないのですが、実行委員にお迎えするに当たっては
将来に向けての募集であることと、PCやスマートフォンの操作が必須であることをふまえ、以下の条件を設定させていただきます。

年齢的には20代、30代のかたを中心に想定しています。
PC、スマートフォンを使いこなせる方。SNSアカウントをお持ちの方。
過去にペンギンアート展をご覧になった方か、ボランティアや出展者として関わられた方に限定させていただいています。

お引き受けいただけるかは次の話しとして、まずはご相談に乗っていただける方は、こちらよりお問合せください。

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